都内で鼻整形を受けるなら!おすすめ鼻整形と注意点をご紹介

都内で鼻整形をしようとしているイメージ

目次

  • #小鼻縮小
  • #鼻の美容整形
  • #鼻プロテーゼ
  • #鼻尖形成術
  • #鼻中隔延長術

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【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana

東京で鼻整形をお考えなら、eクリニック新宿院の相原 隆充院長もおすすめです。相原 隆充院長は日本外科学会認定の外科専門医および日本産科婦人科学会認定の産婦人科専門医の両方を取得している「ダブル専門医」で、医療に対して幅広い知識があり、安全面に配慮した鼻整形を行っています。そして厚生労働省認定臨床研修指導医、日本がん治療認定医、産業医でもあります。医療系の論文も多数執筆しており、医学的見地に基づいた鼻整形を行っています。

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鼻整形を受ける前にぶつかることがある疑問、それは「自分に向いている鼻に整形がどの種類なのかわからない」ということです。鼻整形には複数の種類がありますので、ご自身に向いている鼻整形の種類がわからないという疑問を持つこと自体、不思議なことではありません。
こちらのコラムでは、代表的なおすすめ鼻整形を4つ挙げて、それぞれの注意点やおすすめの人をご紹介しています。
また、鼻整形を受ける際におすすめの「相原隆充」先生についてもご紹介していますので、都内での鼻整形をお考えの方は、ぜひ参考にしてください。

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都内での鼻整形。どの種類がおすすめ?

【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana

鼻整形の種類はとても多く、自分に向いている鼻整形がわからないという方は多いという印象です。
たとえば、「鼻を高くしたいけれど、どの種類が良いのかわからない」「鼻先の形を整えられるのはどの種類?」「鼻の穴が丸見えで恥ずかしいけれど、どの鼻整形がいいの?」などがその例として挙げられます。
それでは早速、代表的な鼻整形4種類と、それぞれの注意点、おすすめの人についてご紹介していきましょう。

鼻プロテーゼ

鼻のプロテーゼのイメージ

鼻プロテーゼは、鼻筋を高くするための鼻整形です。
使用するのは、プロテーゼというシリコン製の人工軟骨で、お客様のご要望通りに加工したプロテーゼを鼻の内部から挿入します。
また、プロテーゼは人工物のため人体に吸収されることがなく、一度挿入すれば長期に渡り、美しい形状を維持し続けることができます。

【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
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さらに、鼻プロテーゼは軽度の鷲鼻や曲がりの改善にも役立ちますので、これらでお困りの方にもおすすめの鼻整形だといえるでしょう。

鼻プロテーゼ

鼻プロテーゼの注意点

鼻プロテーゼは、挿入したその場で定着することはなく、組織と馴染んで定着するまでには約1ヶ月かかります。
そして、この間に強い衝撃を加えてしまうと、位置がずれるリスクが高まります。
また、プロテーゼは半永久的な効果を期待できる素材ですが、高さやサイズが合わないと、形状が浮き出るトラブルが起こることがあります。
そして最も注意しなければならないのは、術後にはコンタクトスポーツを行えなくなるということです。
格闘技などを行う方は、術後には行えなくなるリスクを考えた上で検討を進める必要があります。

鼻プロテーゼがおすすめの人

鼻プロテーゼは、鼻筋を高くまっすぐに整えたい方におすすめです。
また、ヒアルロン酸による施術では物足りない方や、半永久的な効果をお望みの方にもおすすめです。
ただし、鼻プロテーゼでは鼻先を高くすることはできませんので、この点には注意が必要です。

都内エリアに在住の20代女性のプロテーゼの症例

鼻尖形成クローズ法、耳介軟骨移植、鼻背プロテーゼの3か月後の症例
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara

この症例は新宿院の院長の相原 隆充医師が執刀した都内の20代の女性のプロテーゼの症例です。

鼻筋の低さ、鼻先の垂れた印象、鼻筋の高さを改善されたいとのお悩みがあるお客様でした。

そのため、プロテーゼと併用して鼻尖形成クローズ法、耳介軟骨移植を行いました。手術前は正面から見るとやや鼻の穴が見えるアップノーズ気味の鼻でした。鼻背にプロテーゼを挿入して、鼻背から鼻先は横から見ると、鼻先がストレートで、鼻尖にかけて丸みを帯びたラウンド型に不自然にならないように形成しています。鼻尖形成の軟骨移植はコルメラストラット法で行いました。コルメラストラット法は、鼻尖形成術の術式で、鼻先の形や高さを調整するために軟骨を移植する方法です。鼻柱(コルメラ)に軟骨を追加することで、鼻先の構造を安定させ、理想的な形状を作りやすくなります。コルメラストラット法で行っているので、術後は鼻柱がしっかりとできていることがわかります。

【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara

このような本格的な鼻整形は通常、手術中の医師の視野を確保するために、鼻柱の皮膚表面を切開して鼻をめくって手術をするオープン法で行う場合が多いですが、お客様のご要望に応じて当院では高い技術力が必要ですが、皮膚表面を切らずに、鼻の穴の中から行っています。鼻の穴の中を切開するため、手術後の皮膚表面の傷跡の心配がありません。

鼻尖形成術

鼻尖形成のアイコン

鼻尖形成は、鼻先を細く整えるための鼻整形です。
この鼻整形では、鼻先を形成している大鼻翼軟骨の広がりを矯正することで、細く整った鼻先を実現できます。

【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
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また、鼻先に高さを出したいときには軟骨移植との併用、鼻先の脂肪によって団子鼻が形成されているときには、脂肪除去を併用することで、理想の鼻先を目指せます。

鼻尖形成

鼻尖形成術の注意点

鼻尖形成術は単独で受けられる鼻整形ですが、鼻先を高くしたい、団子鼻を解消したいというようにご要望がある場合では、軟骨移植や脂肪除去との併用が必要になります。
また、軟骨移植には耳介軟骨や肋軟骨が用いられることが多いですが、これらの軟骨を移植するためには、事前の軟骨採取手術が必要になります。
なお、軟骨採取手術でできた傷はやがて回復しますが、完全に消えることはなく、薄く白い線となって残ります。

鼻尖形成術がおすすめの人

鼻尖形成は鼻先を細く整えたい方におすすめの鼻整形です。
特に団子鼻は日本人に多いとされていますが、極端な団子鼻は顔全体のバランスを崩す原因になりますので、団子鼻改善で顔のバランスを整えたい方にもおすすめできるでしょう。
また、鼻尖形成では鼻筋を高くすることはできませんので、鼻先のみの形状を整えたいという方におすすめです。
なお、鼻尖形成は以下でご紹介する鼻中隔延長術や小鼻縮小術との併用が可能です。

都内エリアに在住の20代女性の鼻尖形成の症例

【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara

この症例は新宿院の院長の相原 隆充医師が執刀した都内の20代の女性の鼻尖形成の症例です。垂れた鼻先の変えたい、鼻の印象を良くしたいとのご相談でした。

出来るだけ小さい傷を望まれていらっしゃりましたので、皮膚表面を切らない、クローズ法で鼻整形を行いました。クローズ法は鼻の穴からアプローチするため、執刀医が手術中の視野の確保ができないため、技術力や鼻の構造をしっかり理解していないと、なんちゃっての鼻整形で終わる場合が多いです。当院は鼻整形の症例が多く、鼻整形に力をいれているため、皮膚表面を切らないでも本格的な鼻整形を行うことが可能です。

【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
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手術後は鼻先のトップの位置がしっかりと変わっていることがこの症例動画からわかります。かわいい鼻になるように、鼻筋はストレートで、鼻先にかけて丸みを帯びたラウンド型に形成しています。可愛いチュンっとした鼻先になっています。eクリニック 新宿院の鼻整形は低侵襲だけど本格派の鼻整形を目指しています。

鼻中隔延長術

鼻中隔延長術のイメージ

鼻中隔延長術は、鼻中隔に軟骨移植することで長さを延長し、鼻先の向きを上向きまたは下向きに調節できる鼻整形です。

【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
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たとえば、鼻先が上を向いている状態では、正面から鼻の穴が丸見え状態になることがありますが、鼻中隔延長術で鼻先の向きを下向きに調節すれば、この状態を改善できます。
また、鼻先を斜め下に延ばすことで、短い鼻を理想的な長さに整えることもできます。

鼻中隔延長術の注意点

鼻中隔延長術で最も注意しなければならないのは、サイズが大きすぎる軟骨を無理に移植してはいけないということです。
サイズが大きすぎる軟骨を無理に移植してしまうと、時間の経過で鼻中隔が曲がり、再手術が必要になることがあります。

鼻中隔延長術がおすすめの人

鼻中隔延長術は、鼻先が上を向いていることで鼻の穴が目立つ方や、鼻先が下を向いていることで長く見える鼻を短く整えたりしたい方におすすめです。

小鼻縮小術

小鼻縮小のイメージ

小鼻縮小術は、小鼻の幅を狭く整えたり、小鼻の形状を整えたりするための鼻整形です。
小鼻縮小術には、内側を切開する内側法、外側を切開する外側法、内側と外側を切開する内外側法、鼻柱にトンネルを形成して軟骨を引き込むことで、小鼻の幅を狭くするFLAP法があります。

鼻中隔延長と鼻尖形成と軟骨移植と小鼻縮小とプロテーゼと小顔の脂肪吸引とバッカルファットと脂肪注入の症例写真 (1)
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
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また、糸のみで小鼻の幅を狭く整えられる引き締め縫合という方法もあります。

小鼻縮小

小鼻縮小術の注意点

外側法や内外側法では小鼻横の皮膚を切開して組織の一部を切除しますので、外部に傷ができます。
手術でできた傷は目立ちませんが、傷跡がどうしても気になるという方にはおすすめできない場合があります。
また、鼻ボトックスという方法では筋肉の働きを止めることで小鼻の膨らみを改善できますが、鼻ボトックスの効果の持続期間は数ヶ月と短いため、半永久的な効果は期待できません。
そして組織を切除した場合では、元の状態に戻すことができなくなりますので、慎重にデザインを決めてから手術に臨むことが重要です。

小鼻縮小術がおすすめの人

小鼻縮小術は、小鼻のサイズが大きくて横広がりの状態を改善したい方におすすめです。
また、鼻の穴が大きすぎる、笑ったときに小鼻の膨らみが目立つという方にもおすすめの鼻整形だといえるでしょう。
なお、加齢による皮膚のたるみや骨格変化で小鼻が大きくなることがありますが、この状態も小鼻縮小術を受けることで改善を目指せます。

都内エリアに在住の20代女性の小鼻縮小の症例

正面から見た小鼻縮小の内側法による引き締め縫合と鼻尖形成3D法と耳介軟骨移植の症例
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
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この症例は新宿院の院長の相原 隆充医師が内側法による引き締め縫合で行った小鼻縮小の症例です。小鼻の広がりを気にされていらっしゃったので小鼻縮小で小鼻を小さくしました。

【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
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また、元々わし鼻の方で鼻先の垂れたイメージを改善されたいとのことでしたので、わし鼻の形を活かしつつ、鼻尖形成で鼻先の高さをだしました。

【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
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斜めから見た症例ですが、鼻先の向きが変わっていることがわかります。eクリニック 新宿院ではどの方向から見ても綺麗なラインが出る鼻整形にこだわっています。鼻は顔の中で突出している立体的な構造の部分なので、小鼻縮小だけとか鼻尖形成だけとかではなく色々な鼻整形の術式を組み合わせて立体的に変化を出すことが重要です。鼻先がスッとして、小鼻も小さくなったので存在感のない忘れ鼻に仕上がりました。土台もしっかり処置しているので、術後は鼻周りの中顔面の陥没感もなくなっています。

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鼻整形の注意点と失敗しない医師の選び方

鼻の美容整形の手術をしている医師

鼻整形は失敗リスクがある美容整形ですが、以下でご紹介する対策をしておくことで、リスクを軽減できます。
それでは、鼻整形の注意点と失敗しない医師の選び方をご紹介します。

鼻整形の実績がある美容外科を選ぶこと

鼻尖形成と耳介軟骨移植と額の脂肪注入症例写真 (10)
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
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鼻尖形成と耳介軟骨移植と額の脂肪注入症例写真 (12)
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
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鼻尖形成と耳介軟骨移植の症例写真 (14)
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
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鼻尖形成と耳介軟骨移植と鼻柱下降の症例写真
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
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鼻尖形成と耳介軟骨移植と額の脂肪注入症例写真 (9)
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
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鼻尖形成とプロテーゼと貴族ヒアルと唇のヒアルロン酸の症例写真 (2)
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
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鼻尖形成
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執刀医:円戸望
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鼻中隔延長と軟骨移植と鼻尖形成と貴族手術の症例 (1)
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
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小鼻縮小と鼻中隔延長と軟骨移植と鼻尖形成と鼻のプロテーゼの症例写真 (2)
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
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美容外科には、「目元整形を得意とする美容外科」や「鼻整形を得意とする美容外科」などがあり、これらは在籍している医師が得意とするジャンルによって決まります。
そして、ここで注意していただきたいのは、鼻整形の実績が十分にある美容外科を選ぶということです。
鼻整形を得意とする美容外科では、目元や口元など、顔全体のバランスが整うという点を重視しながらデザインを決めます。
そのため、鼻筋を高くしすぎたり、鼻先を尖らせすぎたりすることで、顔全体のバランスが崩れるデザインを避けることができるのです。
なお、鼻整形の実績については、公式WEBサイト内で紹介されている症例写真や動画での確認がおすすめです。
症例写真や動画では、ビフォーアフターだけでなく、組み合わせた鼻整形の種類や、トータルでかかった費用についても確認できます。

鼻整形の種類や特徴、リスクを理解しておくこと

鼻整形を受けるなら、鼻整形の種類や特徴、リスクについて知っておくことが大切です。
なお、鼻整形には以下の失敗リスクがありますので、それも踏まえた上で検討を進めることが大切です。
こちらでは、鼻整形の代表的な失敗例についてご紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

大きな変化が見られない

医師と仕上がりイメージを共有できていないまま鼻整形に踏み切ってしまうと、大きな変化が見られない、イメージ違いといったトラブルが起こるリスクが高まります。
そしてそうならないためには、しっかりと時間をかけてヒアリングを行う医師を選ぶことが大切です。

鼻筋を高くしすぎた

合わないプロテーゼを挿入してしまうと、鼻筋が高すぎて不自然な仕上がりになることがあります。
鼻プロテーゼは入替えが可能ですが、そうなると体の負担が大きくなりますので、まずは入替えの必要がないよう、慎重にデザインを決めることが大切です。

鼻先を尖らせすぎた

鼻尖形成で鼻先を尖らせすぎると、ピノキオのようなイメージの鼻先になり、不自然な印象になることがあります。
この状態は明らかにデザインミスですので、医師とよく相談した上でデザインを決めるよう注意する必要があります。

小鼻の幅を狭くしすぎた

小鼻縮小術で小鼻の幅を狭くしすぎると、クリップでつまんだような鼻になってしまうことがあります。
こうなると、呼吸をしづらいなどのトラブルが起こることがありますので、組織を切除しすぎない、幅を狭くしすぎないといった配慮が必要になるでしょう。

都内での鼻整形。おすすめはeクリニック新宿院の院長の「相原隆充」医師

相原隆充美容外科医

都内での鼻整形をお考えなら、eクリニック新宿院院長・相原隆充医師がおすすめです。
相原隆充医師は丁寧なカウンセリングを行うことや優れたデザインセンスで高い評価を得ている先生ですので、満足度が高い鼻整形を受けられます。
また、どのような内容でも親身になって相談に乗ってくださる先生でもありますので、鼻整形をはじめとする美容整形での悩み事があるのなら、ひとまずカウンセリングを受けてみて、相原隆充医師による鼻整形を検討してみると良いでしょう。

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