東京の方必見!鼻整形の傷跡は目立つ?傷が残りにくい施術と選び方を医師が解説

東京で傷跡が少ない鼻整形に興味がある女性

目次

  • #鼻尖形成術
  • #鼻中隔延長術
  • #小鼻縮小
  • #鼻のヒアルロン酸
  • #切らない鼻中隔延長
  • #切らない小鼻縮小
  • #鼻の美容整形

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【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana

東京の新宿にあるeクリニック 新宿院の閉鎖式の鼻中隔延長なら皮膚表面を切らずに、この鼻整形のダウンタイムの症例動画のように本格的な鼻整形を行うことが可能です。皮膚表面を切開していないため、術後3日でもマスクを外しても違和感がない方もいます。(個人差があります)皮膚表面を切っていないため、鼻の手術部位の腫れはメイクで隠すことが可能です。

目次

「鼻整形をしてみたいけれど、傷跡が残らないか不安」と感じている方は少なくありません。特に鼻は顔の中心にあるため、施術後の傷跡やダウンタイムについて気になり、なかなか一歩を踏み出せないという方も多いのではないでしょうか。

鼻整形には、切開を伴う施術と、ヒアルロン酸や糸を使用した切らない施術があります。それぞれ特徴が異なり、施術方法によって傷跡の目立ちやすさやダウンタイムにも違いがあります。また、同じ鼻整形でも、切開する位置や術式によって仕上がりや傷の見え方が変わることもあります。

この記事では、鼻整形で傷跡が残る施術と目立ちにくい施術の違いをはじめ、傷跡をできるだけ目立たせないためのポイントについて詳しく解説します。東京で鼻整形をご検討中の方はぜひ参考にしてください。

鼻の美容整形

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東京で鼻整形を検討中の方必見!鼻整形は傷跡が残る?

鼻整形の傷跡について説明している看護師

鼻整形を検討する際に、「傷跡はどれくらい残るのか」が気になる方は多くいらっしゃいます。特に鼻は顔の中心にあるため、仕上がりだけでなく、施術後の見た目やダウンタイムについて不安を感じる方も少なくありません。

実際のところ、鼻整形には切開を伴う施術と、切開を行わない施術があります。また、同じ鼻整形でも、切開する位置や術式によって傷跡の目立ちやすさは異なります。

まずは、鼻整形にはどのような施術方法があるのか、そして傷跡についてどのような違いがあるのかを詳しく解説していきます。

鼻整形には「傷ができる施術」と「傷が目立ちにくい施術」がある

オープン法とクローズ法の傷跡の比較

鼻整形には、大きく分けて「切開を伴う施術」と「切開を伴わない施術」があります。

切開を行う施術では、鼻の形を大きく変化させやすい一方で、術式によっては傷跡ができることがあります。一方、ヒアルロン酸や糸を使用する切らない鼻整形では、目立つ傷ができにくく、ダウンタイムを抑えやすいことが特徴です。

ただし、どちらが良いというわけではなく、理想の仕上がりや希望する変化によって適した施術方法は異なります。そのため、傷跡だけではなく、どのような変化を目指したいのかも含めて施術を選ぶことが大切です。

ここでは、切開を伴う鼻整形と、切らない鼻整形それぞれの特徴について解説します。

また、eクリニックの閉鎖式による鼻整形なら皮膚表面を切開せずに本格的な鼻整形を行うことが可能です。

切開を伴う鼻整形の傷跡について

オープン法の傷跡

【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana

切開を伴う鼻整形には、鼻尖形成や鼻中隔延長、小鼻縮小などがあります。

これらの美容整形では、鼻の内部構造を細かく調整するため、切開を行いながら施術を進めます。特にオープン法と呼ばれる術式では、鼻柱を切開して行うため、広い視野を確保しながら細かな処理が可能になります。

オープン法は、大きな変化を出しやすいことや、複雑な調整を行いやすいことがメリットです。その一方で、鼻柱部分に傷ができるため、術後しばらくは赤みや傷跡が気になることがあります。

ただ、傷跡が残らないように、手術中や縫合時にあらゆる工夫をしているため、個人差がありますが、鼻の傷跡はとんどわからなくなります。

耳介軟骨の採取部位の傷跡

eクリニックの耳軟骨移植の傷跡
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana

また、耳介軟骨や肋軟骨などの自家組織を使用する場合には、採取部位にも傷ができます。ただし、時間の経過とともに傷が落ち着き、目立ちにくくなるケースも多くあります。

耳介軟骨を採取する際の傷跡の写真です。耳の裏の付け根の目立たない個所を切開するため、髪の毛でかくれるので、基本的に他人から傷跡がわかることはありません。また、耳の付け根のしわに沿って切開するので、傷跡は同化してほとんどわからなくなります。

肋軟骨の採取部位の傷跡

1年後の肋軟骨の採取部分の傷跡
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana

肋軟骨の採取部位の1年後の傷跡です。肋軟骨を採取する場合、胸の下のしわに沿って数センチ切開します。術後は傷跡がありますが、時間の経過とともに、しわに同化してこの写真のようにほとんどわからなくなります。個人差はありますが、おおよそ半年で50%、1年で90%2年で100%近くまでわからなくなります。

切らない鼻整形の傷跡について

鼻根のヒアルロン酸の症例写真

切らない鼻整形は、メスを使用せずに鼻の印象を整える施術です。

代表的な施術としては、ヒアルロン酸注入や、医療用の糸を使用した切らない鼻尖形成・切らない鼻中隔延長・切らない小鼻縮小などがあります。

ヒアルロン酸注入では、鼻筋にヒアルロン酸を注入することで、自然な高さや立体感を目指します。施術は注射のみで行うため、傷跡がほとんど目立たず、ダウンタイムを抑えやすいことが特徴です。

この写真は鼻根のヒアルロン酸を注入した直後の写真です。体質にもよりますが、内出血がほとんど出ない場合もあります。内出血が出たとしても2,3日でほとんどわからなくなります。

クローズド法の鼻尖形成と軟骨移植の10日後の鼻の傷跡

クローズド法の鼻尖形成と軟骨移植の10日後の鼻の状態
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana

この写真はクローズド法で行った鼻尖形成と軟骨移植の10日後の鼻の状態です。クローズド法で行ったため、皮膚表面に傷跡ができていないので、10日後でも腫れや内出血がありません。

クローズド法は、鼻の穴の中からアプローチするため、オープン法に比べて手術中に医師の視野の確保ができづらいため、鼻尖形成や鼻中隔延長などの本格的な鼻整形をしづらいです。そのため、クローズド法の場合、医師の技量により変化を出しづらい場合があります。ただ当院の場合は、鼻の症例が豊富で、開院以来鼻整形に力を入れているため、鼻整形のノウハウがたくさんあります。鼻の構造を理解し、手術中にあらゆる鼻整形の技術を使うことで、クローズド法だけで本格的な鼻整形を行うことが可能です。クローズド法なのに本格的な鼻整形を行う術式を「閉鎖式」鼻整形と当院では呼んでいます。閉鎖式鼻整形は当院の統括院長の円戸望医師が考案しました。

【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana

この動画はクローズド法で行った鼻整形の動画です。クローズド法でもあらゆる工夫を凝らすことで術後にしっかり変化を出す鼻整形を実現しています。

傷跡が気になり鼻整形を迷う方は多い

横から見た傷がない鼻中隔延長の症例写真
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana

鼻整形に興味があっても、「傷跡が目立ったらどうしよう」と不安を感じて迷っている方は少なくありません。

特に、仕事や学校などで人と接する機会が多い方の場合、「整形したことが周囲に気づかれたくない」と考えるケースも多くあります。そのため、近年は傷跡が目立ちにくい施術や、ダウンタイムを抑えやすい施術への関心が高まっています。

ただし、傷跡の目立ちやすさには個人差があり、施術方法や術後の過ごし方によっても変わります。そのため、「傷跡ができるかどうか」だけで判断するのではなく、自分の理想やライフスタイルに合った施術を選ぶことが重要です。

eクリニックではこの症例のように、皮膚を切らない(傷跡ができない)でも、本格的な鼻中隔延長や鼻尖形成などの鼻整形を行うことができます。

鼻整形の傷跡をできるだけ目立たせないためのポイント

鼻整形の傷跡をできるだけ目立たせないためのポイントを説明している看護師

鼻整形では、施術方法や医師の技術力、術後の過ごし方によって傷跡の目立ちやすさが変わることがあります。「できるだけ自然に仕上げたい」「傷跡を目立たせたくない」と考える場合は、施術前のクリニック選びや術後ケアまで含めて意識することが大切です。

ここでは、鼻整形の傷跡をできるだけ目立たせないために知っておきたいポイントについて解説します。

自分に合った施術方法を選ぶ

【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara

鼻整形の傷跡をできるだけ目立たせたくない場合は、自分に合った施術方法を選ぶことが重要です。

上記でご紹介したように鼻整形には、ヒアルロン酸や糸を使用した切らない施術から、本格的な切開を伴う施術までさまざまな方法があります。それぞれ特徴が異なるため、「どのくらい変化したいのか」によって適した施術は変わります。

また、近年は鼻柱を切開せず、鼻の穴の中から施術を行うクローズ法に対応しているクリニックもあります。クローズ法は、表面に傷が見えにくいことが特徴で、「本格的な鼻整形をしたいけれど傷跡が不安」という方にも選ばれています。

理想の仕上がりと傷跡のバランスを考えながら、自分に合った施術を選ぶことが大切です。

この症例はeクリニック 新宿院の院長が行った皮膚表面を切らなずに鼻の穴の中からアプローチする、クローズド法による鼻尖形成と耳介軟骨移植と鼻柱下降を併用した20代女性の症例写真です。

出来るだけ小さい傷をご希望でしたのでクローズド法で行いました。耳軟骨移植でしっかりと鼻先の高さを出しつつ、鼻柱下降で鼻柱を降ろし、アップノーズを改善しています。鼻筋はまっすぐ整えて、鼻筋から鼻先にかけては自然な鼻にするためにカーブを形成しています。

鼻整形の経験豊富な医師を選ぶ

鼻柱下降の症例写真
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana
鼻尖形成と軟骨移植と鼻中隔延長と脂肪注入の症例写真 (3)
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana
鼻骨骨切りと小鼻縮小の正面から見た症例写真
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana
クローズ法の鼻尖形成と耳介軟骨移植と鼻柱下降を行った症例
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara
斜めから見た鼻尖形成3D法、耳介軟骨移植、鼻柱下降の3か月後の症例
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara
40代の鼻尖形成3D法と耳介軟骨移植と鼻柱下降とプロテーゼの症例
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara
鼻尖形成と耳介軟骨移植と額の脂肪注入症例写真 (12)
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara
鼻尖形成と耳介軟骨移植と鼻柱下降の症例写真
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara
鼻尖形成と耳介軟骨移植の症例写真 (12)
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara

傷跡をできるだけ目立たせずに綺麗な仕上がりを目指すためには、鼻整形の経験豊富な医師を選ぶことが重要です。

鼻整形は、数ミリ単位の調整で印象が変わる繊細な施術です。特に切開を伴う施術では、切開位置や縫合技術によって、術後の傷跡の目立ちやすさにも差が出ることがあります。

経験豊富な医師であれば、お顔全体とのバランスを考慮しながら、できるだけ傷が目立ちにくい位置を選択し、細部まで丁寧に施術を行うことが可能です。

さらに、症例写真を確認することも重要です。自然な仕上がりが多いか、傷跡が目立ちにくい症例があるかなどをチェックすることで、そのクリニックや医師のデザイン傾向を把握しやすくなります。

術後の過ごし方にも注意する

術後は傷が安定していないため、強い摩擦や刺激を与えると、赤みや腫れが長引く原因になることがあります。そのため、洗顔やメイクの際には鼻を強くこすらないよう注意が必要です。

また、長時間の入浴や激しい運動、飲酒などは血流を促進し、腫れや内出血が強く出る場合があります。術後しばらくは、医師から説明された注意事項を守りながら過ごすことが大切です。さらに、紫外線による刺激が色素沈着につながることもあるため、外出時には紫外線対策を意識することも重要です。

傷跡の回復には個人差がありますが、術後のケアを丁寧に行うことで、より綺麗な経過につながりやすくなります。

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東京・eクリニック新宿院の傷跡に配慮した鼻整形

【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana

eクリニック新宿院では、「できるだけ傷跡を目立たせたくない」「自然な仕上がりを目指したい」という方に向けて、傷跡に配慮した鼻整形をご提供しています。

ここでは、eクリニック新宿院の傷跡に配慮した鼻整形についてご紹介します。

クローズ法による本格的な鼻整形に対応

クローズド法の図解

eクリニック新宿院では、クローズ法による本格的な鼻整形にも対応しています。

当院で行っているクローズ法は、鼻の穴の中を切開して施術を行う方法です。表面に傷が見えにくいため、「本格的な鼻整形をしたいけれど、傷跡が気になる」という方にも選ばれています。

切らない鼻中隔延長

【リスク・副作用】内出血 腫れ等
【執刀医:円戸望】
@endo_eclin2@endo.hana

また、クローズ法は外側を大きく切開しないため、比較的ダウンタイムを抑えやすいことも特徴です。

当院では、多くの症例経験や研究を重ねた結果、閉鎖式による鼻整形技術を追求してきました。さらに、この技術については、横浜で開催された第2回 日本美容外科学会 学術総会 会にて学会発表も行っています。

傷跡への配慮と自然な仕上がりの両立を目指しながら、一人ひとりに適した術式をご提案しています。

閉鎖式 鼻中隔延長

切らない鼻整形メニューも充実

eクリニック新宿院では、切らない鼻整形メニューも幅広くご用意しています。

「まずは自然な変化を試したい」「切開には抵抗がある」「ダウンタイムをできるだけ抑えたい」という方に向けて、ヒアルロン酸注入や糸を使用した施術をご提案しています。

ヒアルロン酸注入では、鼻筋に自然な立体感を出しながら、お顔全体のバランスを整えることが可能です。施術は注射のみで行うため、目立つ傷跡ができにくく、比較的短時間で施術を受けやすいことが特徴です。

また、切らない鼻尖形成や切らない鼻中隔延長では、特殊な糸を使用しながら鼻先の形を整えていきます。針穴程度の小さな跡のみで施術を行えるため、「整形感を出したくない」という方にも人気があります。

さらに、切らない小鼻縮小にも対応しており、小鼻の広がりを自然に改善したい方にもご相談いただいています。

当院では、単純に施術を行うのではなく、「どの方法なら自然に仕上がるか」「傷跡への不安を軽減しやすいか」を考慮しながら、一人ひとりに合った施術をご提案しています。

お顔全体とのバランスを重視したデザイン

鼻は顔の中心にあるため、少しの変化でも印象に大きく影響します。しかし、鼻だけを高くしたり細くしたりすると、お顔立ちとの調和が崩れ、不自然な印象になることがあります。

そのため当院では、目元や輪郭、口元とのバランスまで細かく確認しながら、一人ひとりに合わせたデザインをご提案しています。特に、“忘れ鼻”という考え方を大切にしており、鼻だけが主張しすぎない自然な仕上がりを目指しています。

また、「周囲に気づかれにくい変化にしたい」「横顔を綺麗に見せたい」「ナチュラルに垢抜けたい」など、ご希望は一人ひとり異なります。当院では、理想のイメージを丁寧に共有しながら、無理のない自然なデザインをご提案しています。

傷が残りにくい鼻整形ならeクリニック新宿院へ

相原隆充美容外科医

東京で傷が残りにくい鼻整形を受けるならeクリニック新宿院がおすすめです。

eクリニック新宿院院長の相原隆充医師は丁寧なカウンセリングを行うことや優れたデザインセンスで高い評価を得ている先生ですので、満足度が高い鼻整形を受けられます。
また、どのような内容でも親身になって相談に乗ってくださる先生でもありますので、鼻整形をはじめとする美容整形での悩み事があるのなら、ひとまずカウンセリングを受けてみて、相原隆充医師による鼻整形を検討してみると良いでしょう。

相原 隆充医師は日本外科学会認定の外科専門医および日本産科婦人科学会認定の産婦人科専門医の両方を取得している「ダブル専門医」で、医療に対して幅広い知識があり、安全面に配慮した鼻整形を行っています。そして厚生労働省認定臨床研修指導医、日本がん治療認定医、産業医でもあります。傷跡が皮膚表面にできないクローズド法だけど本格的な鼻整形が得意で、切らない小鼻縮小や切らない鼻中隔延長など傷に配慮した鼻整形の症例数も多く、傷跡などのダウンタイムに配慮した鼻整形を行っています。

また、医療の論文を多数執筆しています。相原 隆充院長の論文は外部サイトで確認することができます。

相原 隆充院長の論文一覧

日本美容医療学会 学術総会での発表の様子

eクリニックでは医師の教育に力を入れています。すべての医師が高水準の小鼻縮小を提供できるように指導医は医学博士で日本形成外科学会の形成外科専門医の飯田秀夫医師が務めています。

飯田秀夫医師は若手美容外科医の教科書的な書籍の日本医事新報社から出版されている「顔の美容外科手術 第2版 」の著者である事も有名です。そして、院内にとどまらず、院外の医師向けにも勉強会を定期的に開催し技術指導の場を提供しています。学会発表も積極的に行っており、円戸望統括院長が、横浜で行われた第2回 日本美容医療学会 学術総会で『鼻尖形成におけるクローズドアプローチ法の有用性を再考する – オープン法に代わる有用性と未来展望 –』というタイトルで鼻整形に関して学会発表を行いました。

eクリニックでは自然で美しい仕上がりを目指すための技術力と経験を備えた医師がそろっており、一人ひとりのお悩みやご希望に合わせた施術をご提案しています。

東京で傷跡がない鼻整形をご検討中の方は、ぜひeクリニック新宿院までご相談ください。

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