千葉からも通院しやすい美容外科は?おすすめ鼻整形も併せてご紹介
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara
千葉エリアで鼻整形を受けたいけれど、地元では整形バレが心配。そうお考えなら、千葉エリアからでも通院しやすい「eクリニック新宿院」ではいかがでしょうか。
eクリニック新宿院はJR「新宿」駅から徒歩約7分、千葉からもアクセスが良く、通院しやすい場所にあります。千葉県の主要駅から新宿駅までは、船橋駅から約30~40分、千葉駅から約40~50分、柏駅から約50~60分と、通院圏内です。
鼻整形は修正が難しいので、修正地獄にならないように美容外科選びは重要です。鼻整形は通院回数が少ないので、少し遠くても上手い医師を選ぶことが大切です。
こちらのコラムでは、eクリニック新宿院のおすすめポイントや、院長「相原隆充」先生の鼻整形がおすすめできる理由をご紹介しています。
また、知っておきたい、代表的な鼻整形の種類と注意点についてもご紹介していますので、鼻整形をお考えの方は、ぜひ参考にしてください。
eクリニック新宿院の院長の相原隆充医師は、乳腺外科・心臓血管外科での勤務経験を持つ、日本外科学会認定の外科専門医です。 さらに、産婦人科での勤務経験を経て、日本産科婦人科学会認定の産婦人科専門医も取得しており、幅広い分野の医療に精通したダブル専門医です。厚生労働省 臨床研修指導医でもあります。
千葉からも通院しやすい!「eクリニック新宿院」のおすすめポイント
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana
eクリニック新宿院はJR「新宿」駅から徒歩約7分の場所にある美容外科です。
また、新宿駅には複数の路線が乗り入れており、千葉エリアからでは「JR特急成田エクスプレス(乗車時間約51分)」または「JR総武線(乗車時間約1時間13分)」で訪れることができます。
それではまず、eクリニック新宿院のおすすめポイントからご紹介しましょう。
丁寧なカウンセリングだから安心
カウンセリングは美容外科のカラーが出やすく、丁寧なカウンセリングを行う美容外科では、満足できる結果を得やすい傾向が強いという特徴があります。
反対に、カウンセリング時間が短く内容も薄い美容外科では、お客様と医師の間に認識のズレが生じやすく、イメージ違いの仕上がりになる可能性があるのです。
eクリニック新宿院は、お客様の鼻整形を担当する医師が直接カウンセリングを行い、お客様のご要望を丁寧にヒアリングします。
また、鼻整形をしたらそれで終わりではなく、鼻整形を担当した医師が初診から術後までの全サポートを行いますので、安心して鼻整形を受けられるのです。
さらに、お客様のお悩みに沿った提案を行い、余分な施術をおすすめすることはありませんので、無駄のない鼻整形を受けられるというメリットもあります。
高品質&低価格の美容医療を提供

低価格を謳う美容外科は数多く存在します。
そしてその中には、鼻整形そのものの料金設定は安くても、高額オプションを追加する必要があったり、経験が浅く技術的に不安がある医師が鼻整形を担当したりする美容外科も含まれています。
つまり、安い鼻整形の料金だけで見て美容外科を選んでしまうと、結果的に割高になり、しかも低品質の鼻整形を受けるリスクが高まるということです。
一方eクリニックでは、統括院長・円戸望先生の方針により、高品質&低価格でのサービス提供を実現しています。
eクリニック新宿院院長・相原隆充先生は鼻整形を得意とする美容外科医ですので、低価格ながら満足度が高い鼻整形を受けられます。
相原先生のおすすめポイントは以下でもご紹介していますので、併せてご覧ください。
ダウンタイムへの配慮

鼻整形は、どの種類であってもダウンタイムがあり、手術内容によっては術後の症状が強く現れることがあります。
ダウンタイム時に現れやすい症状には、腫れや内出血、痛み、むくみがありますが、実は、症状に対する配慮を行うことでこれらは軽減できるのです。
eクリニック新宿院では、一般的なメスではなく、RFナイフを使用して切開を行うなど、術後の腫れや内出血、痛み、むくみに配慮した鼻整形を行います。
そのため、一般的なメスよりも皮膚のダメージが少なく、目立つ傷跡が残実りにくいというメリットがあるのです。
また、手技や麻酔にも配慮した手術を行いますので、術後の症状を最小限に抑えることができ、通常の鼻整形よりも早い段階での仕事復帰が可能です。
アフターフォロー体制の充実

鼻整形は、ダウンタイムの終了とともに完成形に仕上がるわけではなく、組織が落ち着き完成形に仕上がるまでは、数ヶ月を必要とすることがあります。
そしてその間には経過観察が必要になりますが、eクリニック新宿院では、鼻整形を担当した医師が直接経過観察を行います。
また、その際には、必要に応じて追加の処置やアドバイスを行いますので、術後に起こる可能性があるトラブルにも備えることができるのです。
さらに、eクリニックでは保障制度を導入していますので、鼻整形に対する不安を抱えている方でも安心して鼻整形に臨むことができるでしょう。
実力派の医師による鼻整形でリスクを軽減
統括院長の円戸望先生は、大手美容外科で腕を磨いた実力派の美容外科医です。
そして、eクリニックに在籍するすべての医師は、院内研修を通じて円戸先生の知識と手技を継承していますので、どの院でも高水準の美容医療を受けられます。
鼻整形なら!eクリニック新宿院院長「相原隆充」先生がおすすめ

eクリニック新宿院院長・相原隆充先生は鼻整形を得意とする医師で、特に「閉鎖式鼻中隔延長」や「切らない小鼻縮小」には定評があります。
相原先生は、高い技術力はもちろんのこと、抜群のデザイン力を持つ先生ですので、美しく、なおかつバレにくい鼻整形を受けたい方には特におすすめです。
相原先生が手掛けた鼻整形の症例は、先生のSNSで確認できますので、気になる方は、ぜひチェックしてみてください。
また、相原隆充医師は、医療の論文を多数執筆しています。相原 隆充院長の論文は外部サイトで確認することができます。
知っておきたい鼻整形の種類と注意点

鼻整形にはあらゆる種類がありますので、まずはどのような種類があるのかを知り、それぞれの注意点についても知っておくことが大切です。
それでは、代表的な鼻整形の種類と注意点をご紹介しましょう。
鼻プロテーゼ

鼻プロテーゼとは、シリコン製の人工軟骨(プロテーゼ)を鼻筋に挿入することで、鼻根から鼻筋までの高さを調節できる鼻整形です。
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara
鼻プロテーゼは一度手術を受けてしまえば半永久的な効果を期待できますし、万が一デザインが気に入らない場合では、入れ替えも可能です。
鼻筋が低いことで顔全体の立体感がないと感じている方には、特におすすめできる鼻整形だといえるでしょう。
鼻プロテーゼの注意点
プロテーゼは人工物ですので、人工物の挿入に抵抗がある方にはおすすめできません。
また、半永久的な効果は期待できますが、経年でプロテーゼの形状が浮き出てきた場合では、入れ替えが必要になることがあります。
鼻ヒアルロン酸

鼻ヒアルロン酸は、硬めのヒアルロン酸を鼻筋に注入し、鼻筋の高さを調節できる鼻整形です。
また、鼻ヒアルロン酸は鼻の状態を確認しながら少量ずつ注入することができますので、微調整しやすいというメリットがあります。

また、注射のみで受けられますので、手術が怖いという方には特におすすめできるでしょう。
鼻ヒアルロン酸の注意点
ヒアルロン酸は体内に吸収される性質を持っていますので、長期的な効果は期待できません。効果の持続期間については個人差がありますが、早ければ1年以内、長くても2年以内には効果が消失するものと考えておく必要があります。
鼻尖形成

鼻尖形成とは、鼻先を細く整えることで団子鼻改善を行える鼻整形です。
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana
鼻尖形成では、鼻先を形成して要る大鼻翼軟骨の形状を整えたり、鼻先の脂肪除去をしたりすることで、細く整った形状の鼻先を実現できます。
鼻尖形成の注意点
鼻尖形成は、鼻筋を高くしたり形状を整えたりすることができません。
また、鼻先を形成している大鼻翼軟骨が小さすぎる方の場合では効果を実感しにくいため、軟骨移植との併用をおすすめする場合があります。
鼻尖部軟骨移植

鼻尖部軟骨移植とは、お客様から採取した耳介軟骨や鼻翼軟骨などを鼻尖部に移植することで、鼻先を高く整えられる鼻整形です。
この鼻整形は、鼻尖形成で鼻先の高さを同時に出したい方には特におすすめです。
鼻尖部軟骨移植の注意点
鼻尖部軟骨移植では、事前の軟骨採取が必要になります。
また、鼻翼軟骨を使用する場合では外部に大きな傷ができることがありませんが、耳介軟骨を使用する場合では、耳の後ろにやや目立つ傷ができます。
手術でできた傷は、抜糸後3~6ヶ月が経過すると目立たなくなりますが、少しでも傷を残したくないという方にはおすすめできません。
鼻尖部人工真皮

鼻尖部人工真皮とは、コラーゲンブロックと呼ばれる物質を鼻先に挿入する鼻整形で、軟骨採取や軟骨移植に抵抗がある方におすすめの方法です。

執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana
また、コラーゲンブロックは組織に馴染みやすいため、自然な仕上がりを期待したい方にもおすすめの方法だといえるでしょう。
鼻尖部人工真皮の注意点
コラーゲンブロックの一部は組織に置き換わりますので、術後芝゜楽時間が経過すると、挿入時の20~30%前後鼻先が低くなることがあります。
また、人工真皮で厚みを出しすぎると生着不良を起こすリスクが高まりますので、大きな変化を期待できないいうデメリットもあります。
鼻中隔延長

鼻中隔延長とは、鼻の穴を仕切る壁・鼻中隔に軟骨移植して延長し、鼻先の向きを下向きに調節したり、鼻先を斜め下方向に延ばすことで鼻先に高さを出したりできる鼻整形です。

執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana
また、従来の鼻中隔延長では、外部を切開するオープン法での手術でしたが、eクリニックでは外部の皮膚を切開しない「閉鎖式鼻中隔延長」でも手術を受けられます。
外部にできる傷が気になるという方は、閉鎖式鼻中隔延長で検討すると良いでしょう。
鼻中隔延長の注意点
鼻中隔延長もまた、事前の軟骨採取が必要です。
また、サイズが大きすぎる軟骨を移植してしまうと、皮膚の圧で軟骨が歪み、鼻先が曲がってしまうことがありますので、やりすぎには十分に注意する必要があります。
小鼻縮小

小鼻縮小とは、小鼻の幅を狭く整えたり、一部の組織を切除することで、小鼻そのものを小さく整えたりできる鼻整形です。
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara
また、笑ったときに膨らむ小鼻が気になるという方も、小鼻縮小で改善を目指せます。
小鼻縮小の注意点
小鼻縮小で切除した組織は戻せませんので、デザインは慎重に決めなければなりません。
特に組織を切除しすぎてしまうとピンチノーズのような鼻になってしまうことがありますので、切除のし過ぎには十分に注意しましょう。
千葉からも通院圏内!eクリニックの鼻の美容整形の症例写真

執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara

執刀医:相原 隆充
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執刀医:相原 隆充
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執刀医:円戸望
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執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana

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千葉エリアにお住いの方にも鼻整形でおすすめは「eクリニック新宿院」

eクリニック新宿院は、JR新宿駅から徒歩約7分の場所にある美容外科で、千葉エリアからでは1時間前後で到着できます。
また、鼻整形を得意とする医師が在籍しており、満足度が高い鼻整形を受けられるというのも、eクリニック新宿院のおすすめ理由としてご紹介できる点です。
特に新宿院院長の相原隆充医師は、鼻整形を得意とする先生ですので、鼻尖形成や鼻中隔延長、小鼻縮小、プロテーゼなどでより良い結果を得たいという方におすすめです。
相原隆充先生の実績については、eクリニック新宿院の公式WEBサイトや、相原隆充医師自身が発信しているSNSで確認できますので、ぜひ確認してみてください。
相原隆充医師は、とても丁寧カウンセリングを行う先生ですので、美容整形が初めての方でも相談しやすいでしょう。
気になる方は、まずは相原隆充医師によるカウンセリングを受けてみて、鼻整形を検討してみてはいかがでしょうか。
相原隆充医師は、医療の論文を多数執筆しています。相原 隆充院長の論文は外部サイトで確認することができます。















