【東京】鼻柱下降ってどんな整形?期待できる効果や注意点、おすすめの人をご紹介

東京で鼻柱下降をしようとしている女性のイメージ

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  • #鼻の美容整形
  • #鼻柱下降

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【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara

何となく鼻のバランスが悪いと感じたときには、鼻の形状を部分的に改善できる鼻整形がおすすめです。たとえば、鼻柱下降という鼻整形がありますが、この鼻整形では鼻先の形状を少し変えるだけで、顔全体の雰囲気も変えられます。
こちらのコラムでは、鼻柱下降とはどのような鼻整形なのか、期待できる効果や注意点、おすすめの人についてご紹介しています。
また、鼻柱下降で失敗しないための美容外科選びについても触れていますので、ぜひ参考にしてください。

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【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara

この症例は新宿院の院長の相原 隆充医師が行った都内の30代の女性の方の鼻柱下降の症例です。鼻先の垂れたイメージを修正して鼻の印象を改善したいとのご相談でした。鼻柱下降だけするとバランスが崩れてしまうので、耳介軟骨移植による鼻尖形成3D法を行いました。

鼻尖形成単独で行うと、鼻の穴が正面から目立ってしまうアップノーズになりやすいですが、鼻柱下降を併用して行うと、アップノーズになることを防ぎ両端の小鼻と鼻柱のバランスのACRが綺麗に整います。

一般的に鼻尖形成や鼻柱下降は複雑な構造をしている鼻の軟骨に処置を加えるため、鼻柱の皮膚を切開して鼻の皮膚をめくり手術中の医師の視野を確保して手術行いますが、当院で傷跡を皮膚表面に作らないために、お客様のご要望により鼻の穴の中を切開して、皮膚表面に傷をつけずに本格的な鼻尖形成や鼻柱下降の手術を行っています。鼻の穴の中を切開して行う鼻整形の手術をクローズ法や閉鎖式と呼びますが、鼻の穴の中は光が当たらないので、医師の視野が確保することができないので、高度な技術や鼻の構造を理解していないと、本格的な鼻整形を行うことができません。eクリニックでは手術中にあらゆる独自の工夫を凝らして、皮膚表面を切らずに本格的な鼻柱下降の手術を行っています。

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鼻柱下降はこんな人におすすめです

鼻柱下降の症例写真
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana

鼻柱下降は、鼻柱に軟骨を移植することで鼻柱の位置を下げる鼻整形です。
特に以下に該当する方には鼻柱下降がおすすめできる可能性がありますので、いずれかに該当する方は、この機会に鼻柱下降について前向きに検討すると良いでしょう。

目立つ鼻の穴を改善したい方

鼻柱が引っ込むことで鼻が上向きになると、どうしても鼻の穴が目立ってしまいます。
鼻の穴が目立つこと自体は悪いことではありませんが、正面から丸見え状態になる場合では、顔全体が引き締まらせない印象になることがありますので、鼻柱下降での改善を検討してみると良いでしょう。
なお、鼻先の向きを大幅に変えたいなどのご要望がある場合では、鼻中隔延長も視野に入れて検討を進めると良いでしょう。

横顔のバランスを整えたい方

鼻柱が引っ込んでいると、横向きになった際には小鼻が目立つだけでなく、人中の長さが強調されることがあります。
また、横顔が平面に見えることもありますが、鼻柱下降を受けることで、これらのトラブル改善を目指せます。

人中短縮効果を期待したい方

鼻柱下降では人中を処理するわけではありませんので、人中自体が短くなることはありません。
しかし、鼻柱の位置が下がれば、それに伴い人中が短く見える効果が生まれます。
つまり、鼻柱下降は人中短縮効果を期待したい方にもおすすめできるということです。

鼻柱下降ってどんな整形?期待できる効果をご紹介

鼻柱下降と鼻尖形成と軟骨移植と鼻中隔延長で韓国風の鼻にした症例
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana

近年、忘れ鼻を目指すための鼻整形が注目を浴びつつあります。
忘れ鼻というのは、整った形状をしており、なおかつ顔の中での主張が少なく上品な雰囲気の鼻を意味します。
たとえば、正面から見たときに鼻の穴がしっかりと見える、長さがあることでバランスが悪く見える鼻などは、忘れ鼻とは程遠い印象です。
そして、このようなトラブルを改善できるのが、鼻柱下降なのです。

この症例はeクリニックでおなった鼻柱下降と併用して鼻尖形成と軟骨移植と鼻中隔延長で韓国風の鼻にした症例です。術後鼻柱が小鼻より下に来ており綺麗なACRのバランスが実現しています。

鼻柱下降の軟骨を移植した図解

鼻柱下降とは、鼻柱に軟骨を移植して形状を整えるための鼻整形をいい、この手術を受けることで数々の効果を得ることができます。
それでは早速、鼻柱下降に期待できる効果から見ていきましょう。

鼻の穴を目立たなくさせる

【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana

鼻柱が短いと、小鼻の縁と鼻柱が水平線上に並ぶ形になり、いわゆる”豚鼻”に見えることがあります。
また、鼻先が上を向いているように見えると、正面から見たときの鼻の穴が目立つ状態になることもあります。
さらに、鼻柱が短いと、顔全体に柔らかい雰囲気が生まれますが、その一方で鼻先が低く見えたり短く見えたりする原因になり、顔全体のバランスが崩れる原因になることもあるのです。
しかし、鼻柱下降を受ければ、これらの問題をすべて解消できます。

この鼻柱下降の症例動画からわかるように、鼻柱下降をするとACRのバランスが整うので正面から見たときに美しい鼻のラインになります。

鼻の長さを調節してバランスを整える

【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara

鼻柱が短いと鼻全体が短く見え、何となくシャープさに欠ける顔に見えたり、老け顔に見えたりすることがあります。
このような状態は、鼻柱下降で鼻柱に長さを出すことで改善を目指せます。
また、鼻柱が上に引っ込んでいるような状態では、鼻全体が大きく見えたり団子鼻に見えたりすることがあります。
さらに、横から見たときに小鼻によって鼻柱が隠れてしまい、横顔のバランスも崩す原因になることもありますが、このような状態は、鼻柱下降で鼻柱に厚みを出すことで改善を目指せます。

この症例は新宿院の院長の相原 隆充医師が行った都内の20代の女性の方の鼻柱下降の症例です。

五角形の直線型+ラウンド型の鼻

五角形の直線型 + ラウンド型の鼻

横から見た際に、鼻筋から鼻先までのタイプを「直線型」、「ラウンド型」、「半ラウンド型」、「直線型+半ラウンド型」などに分類することができます。

直線型は鼻根から鼻先までの鼻背が直線の鼻です。
ラウンド型は鼻根から鼻先までカーブをしている鼻です。

この図は五角形の直線型+ラウンド型の鼻の形です。鼻根から鼻先の下部まで直線で、鼻背の最後の部分から鼻先にかけて少しカーブをしている形の鼻です。忘れ鼻の条件を満たす鼻で人気の形です。

クローズ法の鼻尖形成と耳介軟骨移植と鼻柱下降を行った症例
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara

こちらの症例では鼻柱下降と併用して鼻尖形成と耳の軟骨移植をして鼻筋が直線(ストレート)で鼻先にかけてラウンド型に形成しました。

アップノーズの印象を改善されたいとのご相談でした。出来るだけ傷跡は最小限にされたいとのことでしたので、皮膚表面は切開せずに、鼻の穴の中を切開してアプローチするクローズ法(閉鎖式)で手術を行いました。耳軟骨移植でしっかりと鼻先の高さを出しつつ、鼻柱下降で鼻柱を降ろし、アップノーズを改善しています。

四角形の直線型の鼻

四角形の直線プラスラウンド型の鼻

この図は四角形の直線型の鼻です。五角形の方が人気がありますが、この四角形の直線型の鼻も人気の存在感のない鼻の「忘れ鼻」の条件を満たしており、お客様によってはこのタイプの鼻をご希望になる方もいらっしゃいます。

40代の鼻尖形成3D法と耳介軟骨移植と鼻柱下降とプロテーゼの症例
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara

40代の女性の鼻柱下降の症例です。鼻筋の低さ、立体感のなさ、鼻先の低さを改善したいとご相談でした。もともと他院で鼻筋と鼻先にヒアルロン酸注入、切らない鼻尖形成を受けられていた方でした。鼻柱下降の手術前にヒアルロン酸を溶解し、鼻筋はプロテーゼを挿入し、鼻背の高さを自然に出し、直線型(ストレート型)の鼻に仕上げています。

正面から見た40代の鼻尖形成3D法と耳介軟骨移植と鼻柱下降とプロテーゼの症例
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara

また、プロテーゼで高さを出した鼻筋に馴染むように耳軟骨移植で自然な範囲で鼻先の高さを形成しました。さらに鼻尖形成だけだと正面から見たときのバランスが整わなかったので、鼻柱下降も併用することで正面から見たときに小鼻と鼻先の位置関係を整えています。

逆三角形のバランスが整う

ACRの図解

理想の鼻は、「鼻翼」「鼻柱」「左右の小鼻」を結んだ線が逆三角形になる形状だといわれています。
また、これらの位置関係は「ACR(Alar-Columellar Relationship)」と呼ばれ、このバランスを整えることが、理想的な鼻を形成するための条件とされています。
たとえば、鼻柱が上に引っ込んだ状態では、ACRが逆三角形ではなく三角形を描いてしまう可能性がありますが、鼻柱下降を受ければ、ACRが整った理想の鼻を目指せます。

人中短縮効果

鼻柱下降で鼻全体が長く見えるようになると同時に、人中短縮効果が生まれます。
鼻柱が短いと、実際よりも人中が長く見えることがあり、それによって老け顔になってしまうことがありますが、鼻柱下降で人中短縮効果を得られれば、老け顔の印象を払拭できるでしょう。
つまり、若見え効果を期待できるということです。
年齢を重ねると、筋肉や皮膚のたるみ、骨格の変化などで人中が長くなることがありますが、このような加齢による人中の長さも、鼻柱下降を受けることで改善を目指せます。

東京で鼻柱下降を受けるなら!知っておきたい注意点

鼻柱下降の注意点を説明している看護師

鼻柱下降にはさまざまな効果を期待できますので、より魅力的な鼻を目指したいという方は、この機会に手術を検討すると良いでしょう。
ただし、鼻柱下降には注意点もありますので、カウンセリングを受ける前には、どのような注意点があるのか、大まかに確認しておきましょう。

軟骨移植が必要

耳介軟骨のイメージ

鼻柱下降は軟骨移植が必要な鼻整形で、軟骨移植にはお客様ご自身から採取した耳介軟骨を使用することになりますので、事前の軟骨採取手術が必要になります。
そして、ここで注意していただきたいのは、耳介軟骨を採取する際には傷ができ、軟骨移植と同様にダウンタイムが必要になるということです。
なお、軟骨を採取した場所は縫合処置を受け、約1週間後には抜糸が完了します。
また、抜糸が完了すると糸による引きつれ感がなくなり、塞がった傷跡は急速に回復に向かうことになります。

鼻柱下降のための耳軟骨の採取部分の傷跡の写真

eクリニックの耳軟骨移植の傷跡

傷跡の回復期間については個人差がありますが、抜糸後1週間程度で腫れや赤みが消え、1ヶ月が経過するとほとんど目立たない状態になります。
ただし、完全に軟骨採取前の状態に戻ることはありませんので、この点についての理解を深めた上で、軟骨採取に臨むことが大切です。

やりすぎに注意

20代の鼻尖形成3D法と耳介軟骨移植と鼻柱下降とプロテーゼの症例
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執刀医:相原 隆充
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鼻柱下降は、ACRのバランスをよく確認した上で、軟骨移植や内部処理を行います。
その際には、適切なサイズの軟骨を移植することになりますが、ここで無理にサイズが大きな軟骨を移植してしまうと、不自然な仕上がりになる、移植した軟骨がずれるなどのトラブルに発展するリスクが高まります。
鼻柱下降を受けようと考えると、大きな変化を求めるあまり、サイズが大きい軟骨を移植したいと考えることがあるかもしれません。
しかし、必要以上に大きなサイズの軟骨を移植してしまうと、ご紹介したようなトラブルが起こりやすくなります。
また、それに伴い整形バレする可能性も高くなりますので、そうならないためには、医師の提案に従い、適切なサイズの軟骨を移植することが大切です。

この症例は新宿院の相原 隆充医師が行った都内の20代女性の鼻柱下降の症例です。無理に大きな軟骨を移植していないため、術後自然な鼻になっています。

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執刀医:相原 隆充
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鼻先の丸みだけでなく、鼻筋の低さやもう少し鼻に立体感が欲しいとのご要望でしたので、鼻柱下降と併用して耳軟骨移植による鼻尖形成3D法とプロテーゼの挿入を併用して行いました。

耳軟骨移植でしっかりと鼻先の高さを出しつつ、尖り過ぎない自然な鼻先にしています。鼻柱下降をすることで正面から見たときの鼻の穴の見え方を計算しています。また、鼻筋はプロテーゼを挿入することで高さを出しています。

メリハリをつけるために、おでこと唇にヒアルロン酸を注入しています。

鼻に立体感を出す場合、鼻柱下降だけとか、鼻尖形成だけとかではなく、プロテーゼや小鼻縮小など、適切な鼻整形の術式を組み合わせることで、どの方向から見ても綺麗な鼻の形を形成することが可能です。

ダウンタイムの過ごし方に注意

軟骨移植を伴う鼻整形は、軟骨が定着するまでの間、できる限り患部に触れずに過ごすことが大切です。
また、ダウンタイム期間中には以下の点にも注意を払いましょう。

  • 入浴、運動、飲酒などの血行促進行動は医師の指示に従うこと
  • ギプス固定やテープ固定は自己判断で外さないこと
  • 移植した軟骨が定着するまではうつぶせ寝禁止
  • フェイスマッサージは術後1ヶ月以上が経過してから

鼻柱下降の手術後には、最低限これらの注意事項を守って過ごしましょう。
自己判断で不用意な行動をとってしまうと仕上がりに悪影響が及ぶ可能性が否定できませんので、十分に注意しつつ、安静に過ごすことを心がけてください。

他の鼻整形との併用が望ましいケースも

鼻尖形成と耳介軟骨移植と鼻柱下降の症例写真
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara

鼻柱下降は、単独で受けられる鼻整形ですが、鼻筋を高くしたい、鼻先を細くしたい、小鼻を整えたいなどのご要望がある場合では、他の鼻整形との併用をおすすめする場合があります。

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鼻柱下降で失敗しないために。おすすめは「eクリニック新宿院」

鼻柱下降を受ける美容外科をお探しなら、eクリニック新宿院がおすすめです。

鼻整形の症例数が多い

鼻尖形成と耳介軟骨移植と小鼻縮小の症例写真 (2)
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:相原 隆充
@eclinic_aihara
鼻尖形成と耳介軟骨移植の症例写真 (10)
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鼻尖形成と耳介軟骨移植と額の脂肪注入症例写真 (11)
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鼻尖形成と耳介軟骨移植の症例写真 (11)
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
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鼻尖形成と耳介軟骨移植の症例写真 (14)
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
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鼻尖形成と耳介軟骨移植と額の脂肪注入症例写真 (13)
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
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鼻尖形成、軟骨移植、鼻中隔延長、口角挙上、顎ヒアルロン酸の症例写真
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
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クローズド法でリンゴ型から洋ナシ型にした鼻尖形成の症例
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana
鼻尖形成と軟骨移植と肋軟骨の鼻中隔延長と鼻翼挙上と鼻孔縁挙上と小鼻縮小とプロテーゼを同時に行った症例を斜めから見た写真
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclinic2 @endo.hana

eクリニックは、数ある美容外科の中でも鼻整形の症例数が多く、高い評価を得ています。
鼻柱下降は鼻全体や顔全体のバランスを考えたデザインで行われることが大切で、そのためには鼻整形を得意とする医師に手術を任せるというのがいちばんの方法です。
eクリニックには鼻整形を得意とする医師が数多く在籍していますので、不安なく鼻柱下降を受けられるでしょう。

丁寧なカウンセリングに定評あり

eクリニックは丁寧なカウンセリングで定評がある美容外科で、とりわけ新宿院院長の相原隆充先生は、お客様に寄り添うカウンセリングを行う先生として知られています。
また、相原先生は日本外科学会の外科専門医ですので、高度な技術で鼻柱下降を成功へと導きます。
鼻柱下降で失敗したくない、納得できる結果を得たいという方は、相原先生によるカウンセリングを受けてみて、鼻柱下降についての検討を進めてみてはいかがでしょうか。

保証制度あり!だから安心

美容外科の保証制度は、医師が認めた場合に限り、無料で修正を受けられるシステムです。
たとえば、美容外科側の責任において「イメージと違う」「左右差が目立つ仕上がりになった」などで修正が必要になった場合、保証制度が適用されることで無料修正を受けられます。
保証制度については導入していない美容外科も多く、このような美容外科で鼻柱下降を受けると、万が一修正が必要になった場合では、理由を問わず、費用はお客様負担となります。
保証制度の有無は見落としがちな部分ですが、制度が導入されていない美容外科を選んでしまうと、かかる費用がすべて実費となりますので、十分な注意が必要です。
eクリニックには保証制度が導入されていますので、不安なく鼻柱下降を受けられます。

東京で鼻柱下降を受けるならeクリニックの相原 隆充医師がおすすめ

相原隆充美容外科医

東京で鼻柱下降を受けるならeクリニックの相原 隆充医師がおすすめです。

eクリニック新宿院には、相原 隆充院長や円戸望統括院長をはじめ、鼻整形に精通した医師が多数在籍しています。

新宿院の相原 隆充院長は日本外科学会認定の外科専門医および日本産科婦人科学会認定の産婦人科専門医の両方を取得している「ダブル専門医」で、医療に対して幅広い知識があり、安全面に配慮した鼻整形を行っています。そして厚生労働省認定臨床研修指導医、日本がん治療認定医、産業医でもあります。また傷跡が皮膚表面にできないクローズド法だけど本格的な鼻整形が得意で、切らない小鼻縮小や切らない鼻中隔延長など傷に配慮した鼻整形の症例数も多く、傷跡などのダウンタイムに配慮した鼻整形を行っています。

また、医療の論文を多数執筆しています。相原 隆充院長の論文は外部サイトで確認することができます。

相原 隆充院長の論文一覧

日本美容医療学会 学術総会での発表の様子

eクリニックでは医師の教育に力を入れています。すべての医師が高水準の小鼻縮小を提供できるように指導医は医学博士で日本形成外科学会の形成外科専門医の飯田秀夫医師が務めています。

飯田秀夫医師は若手美容外科医の教科書的な書籍の日本医事新報社から出版されている「顔の美容外科手術 第2版 」の著者である事も有名です。そして、院内にとどまらず、院外の医師向けにも勉強会を定期的に開催し技術指導の場を提供しています。学会発表も積極的に行っており、円戸望統括院長が、横浜で行われた第2回 日本美容医療学会 学術総会で『鼻尖形成におけるクローズドアプローチ法の有用性を再考する – オープン法に代わる有用性と未来展望 –』というタイトルで鼻整形に関して学会発表を行いました。

eクリニックでは自然で美しい仕上がりを目指すための技術力と経験を備えた医師がそろっており、一人ひとりのお悩みやご希望に合わせた施術をご提案しています。

東京で鼻柱下降をご検討中の方は、ぜひeクリニック新宿院までご相談ください。

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