東京で眼瞼下垂を治す!上手い病院の探し方をご紹介

東京で眼瞼下垂を名医にしてもらいたい女性のイメージ

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【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclini @endo_eclinic

東京で眼瞼下垂の上手い病院をお探しなら開院以来、眼瞼下垂の症例が豊富なeクリニックがおすすめです。エイジングサインは体のいたるところに現れるもので、目の周囲もまた、例外ではありません。特に目立つのはまぶたのたるみで、この状態が起こると、見た目の問題だけでなく、機能的な問題が生じることもあります。

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こちらのコラムでは、まぶたのたるみを引き起こす原因になる眼瞼下垂の原因や症状、東京で眼瞼下垂を治す際の上手い病院の探し方をご紹介しています。

眼瞼下垂

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眼瞼下垂の原因とよくある症状について

眼瞼下垂の軽度と中度と重度の図解の比較

眼瞼下垂は加齢で発症しやすい病気で、おおむね50代以上の方にに多く見られるといわれています。
また、眼瞼下垂には先天性と後天性があり、先天性の場合では年齢に関係なく症状が現れますが、後天性の場合では加齢や生活習慣などが原因となって症状が現れます。
こちらでは、後天性の眼瞼下垂について、発症原因や現れやすい症状をご紹介しています。
さらに、眼瞼下垂と間違いやすい紛らわしい症状についてもご紹介していますので、眼瞼下垂の見極めにお役立てください。

眼瞼下垂ってどんな病気?

眼瞼下垂とは、何らかの原因によってまぶたの開閉に関わる筋肉の働きが弱くなり、まぶたの開きが悪くなる病気です。
また、眼瞼下垂のいちばんの原因は加齢ですが、生活習慣、病気や事故の後遺症として症状が現れることもあります。

眼瞼下垂の原因

眼瞼下垂の原因はさまざまで、ひとつの原因で発症するケースや、複合的な原因で発症するケースがあります。
以下でご紹介するのは、眼瞼下垂の発症原因になりやすいといわれる体の状態や生活習慣ですので、まずはご自身に当てはまる内容がないか、確認してみましょう。

加齢による筋肉の衰え

50代以上でまぶたの開きが悪くなってきたと感じているのなら、加齢による眼瞼下垂の可能性が高いでしょう。
このタイプの眼瞼下垂は加齢性眼瞼下垂と呼ばれることがあり、まぶたの開閉に関わる上眼瞼挙筋や挙筋腱膜の機能が衰えることで発症します。

ハードコンタクトレンズの長期使用

コンタクトレンズを人差し指にもっているところ

ハードコンタクトレンズの長期使用は、眼瞼下垂を引き起こす原因になることがあります。
それは、硬い素材のハードコンタクトレンズの常用では、常にまぶたの裏側に摩擦が加わり、それによって挙筋腱膜が伸びることがあるからです。
それだけでなく、ハードコンタクトレンズを外す際にはまぶたの皮膚を強く引っ張りますので、その刺激で挙筋腱膜が傷つくと、眼瞼下垂を発症しやすくなります。

病気や事故の後遺症

眼瞼下垂は、事故による皮膚や筋肉などの損傷や、脳梗塞などの病気の後遺症として発症することがあります。

二重化粧品が眼瞼下垂を引き起こすことも

普段何気なく使用している二重化粧品が、眼瞼下垂を引き起こす原因になることがあります。
特に皮膚同士を接着させるタイプの二重のりでは、クレンジングの際にまぶたに強い刺激が加わることがあり、それを毎日繰り返すことで眼瞼下垂発症のリスクが高まります。

これって眼瞼下垂?よくある症状

鏡を見て目元を気にしている女性

眼瞼下垂かどうかわからないというときには、以下の症状が現れていないかチェックしてみましょう。

視界が狭くなってきたと感じる

軽度の眼瞼下垂では初期症状がほとんどなく、眼瞼下垂の入り口に立たされているかどうかですらわかりません。
しかし、中等度に差し掛かると、何となく視界が悪くなってきたと感じることがあります。そしてその原因は、眼瞼挙筋や挙筋腱膜の機能が低下していることにあると考えられるのです。
視界が狭くなってきたと感じたときには、以下でご紹介する症状も同時に現れることがあり、該当する不調が複数ある場合では、眼瞼下垂の発症と考える必要があるでしょう。

まぶたを自力で開きにくい

眼瞼挙筋や挙筋腱膜の機能が低下すると、まぶたを自力で開きにくくなってまぶたが重いと感じるようになります。
それと同時に、上記でご紹介した視界が狭くなってきたと感じる症状が現れやすくなるのです。
眼瞼下垂かどうかよくわからないという時には、眉毛をしっかりと指で押さえた状態で、できるだけ目を開いてみてください。
このときに、自力でまぶたを開けることができるようであれば、眼瞼下垂を発症していないか、軽度の眼瞼下垂の可能性が考えられるでしょう。

皮膚で黒目が覆われている

鏡で見て、皮膚によって黒目が覆われている状態になっているようであれば、中等度~重度の眼瞼下垂を疑わなくてはならないでしょう。
また、皮膚は時間をかけて下がるため、気が付いたときには皮膚で黒目が覆われている状態になっていた、ということも珍しくありません。
この状態まで症状が進行してしまうと、見た目の問題だけでなく日常生活に支障が出ることもありますので、早めの改善が必要です。

二重の幅が広くなる

眼瞼下垂でまぶたの皮膚が下がってくると、二重の幅が広くなることがあります。
また、一重の場合では、以前よりも目が細くなった、目が小さくなったと感じることがあります。
これらの状態は、まぶたの開きが悪くなることで起こる症状で、眠たそう、疲れていそうなどの印象の目元になることがありますので、早めの改善を検討する必要があるでしょう。

額のシワが目立つ

眼瞼挙筋や挙筋腱膜の機能が弱ると、額の筋肉を使って目を開こうとするようになるため、額のシワが目立ってくることがあります。
額のシワは年齢とともに自然に現れてくることもありますが、上記でご紹介した症状とともに額のシワが目立ってきたのであれば、眼瞼下垂を発症している可能性が高いでしょう。

【注意】眼瞼下垂と偽眼瞼下垂について

眼瞼下垂を発症すると、まぶたの開きが悪くなることで見た目の変化が目立ってきます。
しかし、それよりも困るのは、視界が悪くなるなど、生活の中で不自由さを感じることが多くなるという点でしょう。
つまり、眼瞼下垂の疑いがある場合では、直ちに治療を開始することが望ましいということです。
ただし、ここで注意していただきたいのは、眼瞼下垂とよく似た症状が現れる偽眼瞼下垂の場合では、眼瞼下垂とは異なる方法での治療になる可能性があるということです。
偽眼瞼下垂も皮膚が垂れ下がってくることが多く、見た目の変化は眼瞼下垂と同様ですが、眼瞼下垂の原因が眼瞼挙筋や挙筋腱膜の機能低下であるのに対し、偽眼瞼下垂の原因は皮膚のたるみにあるという違いがあるのです。
また、額のボトックス注射で眉毛が下がってしまった場合では、眼瞼下垂のようにまぶたの開きが悪くなることがありますが、この場合では放置していれば自然に元に戻ります。

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東京で眼瞼下垂を治す!上手い病院の特徴と探し方

眼瞼下垂の上手い病院の特徴と探し方を説明している看護師

眼瞼下垂の疑いがあると感じたのなら、なるべく放置せず、早急に病院を訪れて診断を受けましょう。
また、眼瞼下垂の根本的な改善には手術が必要になりますが、軽度~中等度の症状では、すぐに手術とはならず、しばらく様子を見ることもあります。

なお、眼瞼下垂または偽眼瞼下垂の改善治療は細かい場所の処理が必要になるため、治療が上手い病院を探すことが大切です。

眼瞼下垂治療が上手い病院の特徴

【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclini @endo_eclinic

眼瞼下垂治療は目元の治療のため、上手い病院で手術を受けないと「はっきりとした効果を実感できない」「目立つ傷跡が残った」などのトラブルが起こることがあります。
そして、このようなトラブルを避けたいとお考えなら以下の点に注意して病院を選ぶと良いでしょう。

機能の改善と美容面に配慮した治療を行えること

【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
@endo_eclini @endo_eclinic

眼瞼下垂治療の手術では皮膚表面を切開するため、下手な病院で手術を受けてしまうと目立つ傷跡が残ってしまう可能性があります。
一方、眼瞼下垂治療が上手い病院では、機能の改善だけでなく美容面にも配慮した治療を行えるため、目立つ傷跡が残りにくい治療を受けられます。

眼瞼下垂治療の実績が多数あること

全切開と眼瞼下垂を同時に行った症例写真
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
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全切開 眼瞼下垂 他院修正
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
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たるみ取り全切開 眼瞼下垂
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全切開と眼瞼下垂の症例写真 (5)
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全切開と眼瞼下垂の症例写真 (3)
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左右差のある目元を全切開と眼瞼下垂で治した他院修正の症例
【リスク・副作用】腫れ、内出血、その他
執刀医:円戸望
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機能の改善と美容面に配慮した治療を受けるなら、眼瞼下垂の実績が多数ある病院を選ぶことが大切です。
また、このような病院では、公式WEBサイトで眼瞼下垂治療の症例写真を公開していることがありますので、眼瞼下垂治療の実績を確認しやすいでしょう。

保険適用と保険適用外について

眼瞼下垂治療は、一般眼科や美容外科などで受けることができ、保険適用または保険適用外で治療を受けられます。
保険適用治療は病気や怪我の治療方法として一般的で、保険の範囲内で治療を受けられるというメリットがあります。
しかしその反面、美容面に配慮した治療を受けられないというデメリットがあるのです。
一方、保険適用外治療では自費診療になるため、お客様の費用負担額は大きくなりますが、保険適用治療にはないメリットがあるのです。

おすすめは美容外科の「保険適用外治療」

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眼瞼下垂さえ治れば見た目はどうでもいい、費用が安ければ傷跡は気にしないというのであれば、保険適用治療のほうがおすすめできる場合があります。
しかし、機能面だけでなく美容面にも配慮した眼瞼下垂治療を受けたいのなら、少々費用が高額になったとしても、美容外科で受けられる保険適用外治療のほうがおすすめできるでしょう。

保険適用外治療のメリット

保険適用外治療には、保険適用治療にはない以下のメリットがあります。

  • 術後の傷跡が目立ちにくい
  • 複数の治療方法から選択できる
  • 審美性重視の治療を受けられる
  • デザインを決めて治療を受けられる

これらはすべて、保険適用外治療ならではのメリットで、機能面はもちろんのこと、自由なデザインで眼瞼下垂治療を受けたい、見た目の美しさ重視で治療を受けたいという方には特におすすめです。
なお、保険適用外の眼瞼下垂治療はほとんどの美容外科で受けられますが、上手いと評判の美容外科で治療を受けたいとお考えなら、上記でご紹介した上手い病院の特徴を参考にしてみてください。
それにより、クオリティが高い眼瞼下垂治療を受けられる確率がグンと高くなりますよ。

東京で眼瞼下垂が上手い病院をお探しならeクリニックへ

新宿院の受付

東京で眼瞼下垂の名医をお探しならeクリニックの円戸望医師がおすすめです。

eクリニックでは、お客様から高い評価をいただいている医師が、カウンセリングから施術後のフォローまで一貫して担当いたします。丁寧で分かりやすい説明で、一人ひとりに合わせたご提案を心がけております。

また、eクリニックは医師の教育体制にも力を入れています。指導医は形成外科専門医で医学博士の飯田秀夫医師が務めています。

カウンセリングでは、施術の内容や流れはもちろん、理想のイメージやご不安な点についても時間をかけてじっくりお話を伺います。無理なご案内や勧誘は一切行っておりませんので、まずはお悩みをお聞かせください。

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