【二重全切開法】重たい瞼のたるみを解消してぱっちり目に(症例解説付き)|eクリニック新宿院
‘.+*:・eクリニック式タレ目形成で華やかな目元になったです・:*+.’
症例プロフィール
- 年齢:20代
- 性別:女性
- お悩み:両目の左右差と一重を改善したい、二重にしたい
- 施術内容:たるみ取り併用全切開二重術
▼術前の状態

今回のお客様は、患者様の両目の左右差と一重を改善したくご相談に来られました。
術前の写真をよくみると若干左目が小さく見えますが、これはやや余った皮膚が多いことが原因だと思われます。
【eクリニック新宿院の二重全切開について】
たるみ取り併用全切開二重術とは?
たるみ取り併用全切開二重術とは、二重ラインの形成と同時にまぶたの余分な皮膚(たるみ)を取り除き、重たく被さった目元を根本からスッキリと若返らせる術式です。ただ二重の線を切開して作るだけでなく、不要な皮膚や組織を数ミリ単位で精密に調整・切除するため、高度なデザイン力と解剖学的な技術力を持つ医師のみが担当します。
eクリニック式の切開アプローチ(RFナイフの活用)

通常の電気メスではなく、高周波のRFナイフ(4.0MHz)を適切に使用して施術を行います。周辺組織へのダメージや出血を最小限に抑えながら丁寧に処理することで、術後の腫れや内出血などのダウンタイムを軽減し、傷跡の残りにくい綺麗な仕上がりを実現します。
なぜたるみ取りを併用するのか?
まぶたにたるみや余分な皮膚がある状態で全切開や埋没法を行うと、被さった皮膚の重みで二重ラインが隠れて奥二重のようになってしまったり、二重の上に皮膚が乗って不自然な印象(ハム目など)になりやすくなります。
たるみ取りを同時に併用して皮膚の被さりをリセットすることで、希望通りの二重幅をしっかり見せることができます。
目元全体が引き締まった若々しく自然で美しい二重ラインを半永久的にキープすることが可能になります。

【同じようなお悩みをお持ちの方へ】

内出血・腫脹・疼痛・アレルギー・左右差・傷跡・かゆみ・だるさ・肥厚性瘢痕・ドライアイなどがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
二重ラインの美しさや幅感は、単に皮膚を切開したり無理に広い二重幅を作ったりすれば改善できるものではありません。
まぶたの皮膚の厚みや伸展性、脂肪のつき方、眼瞼挙筋の力(目の開く力)、そして元の目の骨格に対して自然なラインが保てるかどうかによって、適切な皮膚の切除量や二重幅は大きく異なります。
状態を正しく見極めたうえで、不自然な食い込みや厚ぼったさ(ハム目)を防ぎ、安全性と自然さを最優先に、お一人おひとりの目に適した「たるみ取り併用全切開二重術」をご提案しています。
この症例の施術詳細
内出血・腫脹・疼痛・アレルギー・左右差・傷跡・かゆみ・だるさ・肥厚性瘢痕・ドライアイなどがあります。 多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。




























